3/21同日発売となった『ナイアガラトライアングル vol.1』と大瀧詠一プロデュースの大名盤、渡辺満里奈『Ring-a-Bell』の両デラックスエディションは当然同日に届く訳で、必然的に一日中大瀧漬けである。
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『ナイアガラトライアングル vol.1』には、一人でカラオケスナックに行くと、この曲を歌う頻度がもっとも高い伊藤銀次先生の『幸せにさよなら』が収録されている。
やっぱりいい曲だ。
ミュージシャンの先輩に教えてもらって愛聴盤となった渡辺満里奈さんの『Ring-a-Bell』は発売30周年、渡辺満里奈デビュー40周年の記念盤。
オリジナル盤には収録されていなかった大貫妙子作『高い空遠い街』が追加されていて、これがまた名曲だったり、佐野元春作の『ダンスが終わる前に』もやっぱりいい曲で、どう聴いても名盤なんだが、ブックレットに当時の写真がかなり追加されていて、本当に買ってよかったと思わせる企画だ。






